5/20(日) 東京11R(WIN5対象) 第79回オークス/優駿牝馬(G1) 芝2400m

◆レース動画


<トラコミュ>
オークス(優駿牝馬)(2018) オークス データ分析

◆レース結果と配当

馬名

騎手タイム通過順位上3F調師
13アーモンドアイ牝3ロードカナロア 55 ルメ2.23.8106-06-06-0533.2国枝
1リリーノーブル牝3ルーラーシップ 55 川田2.24.1403-03-03-0333.9藤岡
2ラッキーライラック牝3オルフェーヴル 55 石橋2.24.4204-05-04-0533.9松永
10レッドサクヤ牝3ディープインパクト 55 福永2.24.71106-07-07-0733.9藤原
3マウレア牝3ディープインパクト 55 武豊2.24.8608-08-08-0734.0手塚
8サトノワルキューレ牝3ディープインパクト 55 デム2.25.1309-08-08-0734.3角居
11パイオニアバイオ牝3ルーラーシップ 55 北村2.25.1911-11-10-1034.1牧光
15ウスベニノキミ牝3エイシンフラッシュ 55 三浦2.25.21212-11-10-1034.2鈴木
6オールフォーラヴ牝3ディープインパクト 55 和田2.25.4509-10-10-1034.4中内
1017ロサグラウカ牝3ルーラーシップ 55 戸崎2.25.5814-14-14-1434.2尾関
1114ランドネ牝3Blame 55 内田2.25.71002-02-02-0236.1角居
129シスターフラッグ牝3ルーラーシップ 55 岩田2.25.91612-13-13-1334.7西村
135カンタービレ牝3ディープインパクト 55 田辺2.25.9704-04-04-0435.5角居
147トーホウアルテミス牝3ハーツクライ 55 松若2.26.11315-15-15-1534.6谷潔
1516ウインラナキラ牝3キングカメハメハ 55 大野2.26.31716-16-16-1534.7宮徹
1612サヤカチャン牝3リーチザクラウン 55 松岡2.26.51401-01-01-0137.6田所
1718オハナ牝3ディープインパクト 55 藤岡2.26.71517-17-17-1734.8堀宣
4トーセンブレス牝3ディープインパクト 55 柴田    加藤
LAP 12.6-11.1-12.0-11.9-12.0-12.2-12.4-12.3-12.4-12.2-11.1-11.6
通過 35.7-47.6-59.6-71.8
上り 72.0-59.6-47.3-34.9
平均 1F:11.98 / 3F:35.95
単勝  13 \170円
複勝  13 \110円 / 1 \200円 / 2 \120円
枠連  1-7 \260円 (1)
馬連  01-13 \1,190円 (4)
ワイド 01-13 \370円 (4)/ 02-13 \160円 (1)/ 01-02 \390円 (5)
馬単  13-01 \1,410円 (4)
3連複 01-02-13 \750円 (2/680)
3連単 13-01-02 \3,360円 (5/4080)

◆レース後の騎手コメント


1着 アーモンドアイ(ルメール騎手)
「勝つ自信がありました。完璧なレースでしたね。今日はテンションが高かったので、スタートして良いポジションを取りました。それからはリラックスして走って、直線に向いてから加速してくれました。2400mも問題なかったです。秋は3冠がかかりますが、2000mでも大丈夫そうです。海外遠征の可能性については、ポテンシャルが高く、特別な馬なので海外でもいけると思います。(お誕生日おめでとうございます、言われて、メルシーと嬉しそうでした)」

(国枝栄調教師)
「最初にあの位置取りを見た時にはビックリしましたし、心配にもなりましたが、すぐに安心しました。レースは落ち着いて安心して見ていられましたが、とにかくホッとしました。この後は、秋に秋華賞で3冠を目指します。調教を積む中でこれはモノが違うと思いました。いい形でここまで来ていますから、この後も順調にいけるよう、やっていきたいと思います」

2着 リリーノーブル(川田騎手)
「レース前から話していた通り、今日は本当に馬の状態が良かったです。レースでは枠を生かしてスムースな競馬が出来ました。最後までよく伸びていますが、勝った馬が強かったです」

3着 ラッキーライラック(石橋脩騎手)
「スタートはいつも通りに出てくれたので、道中は折り合いだけ専念してうまく運べました。4コーナーで後ろを見た時にすぐ後ろに(勝ち馬アーモンドアイの)シャドーロールが見えたので、もうそこにいるのかという感じでした。直線では馬場のいいところに持っていってよく頑張りましたが、勝ち馬には敵いませんでした」

5着 マウレア(武豊騎手)
「前にアーモンドアイを見ながら、食らいついて行こうと思っていましたが、届きませんでした。最後まで頑張っていますが、距離が長いかもしれません」

6着 サトノワルキューレ(角居勝彦調教師)
「これまで強い相手と戦ってこなかったことが敗因かもしれません。時計が敗因ではないと思います。次走は休みを挟んでから考えます。凱旋門賞は使いません」

9着 オールフォーラヴ(和田騎手)
「初めての輸送ということもあり、イレ込んでいました。ある程度ポジションを取りに行きたかったのですが、取れませんでした。最後まで止まっていないので、距離は大丈夫だと思います」

13着 カンタービレ(田辺騎手)
「初めての大舞台でもテンションはそこまで上がらず、折り合いがついてリズム良く行けました。いい感じでは行けましたが、止まってしまったのは距離の影響かもしれません」

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