4/29(祝・日) 京都11R(WIN5対象) 第157回天皇賞・春(G1) 芝3200m

◆レース動画


<トラコミュ>
天皇賞・春(2018) 天皇賞(春) データ分析

◆レース結果と配当

馬名牲齢騎手タイム通過順位上3F調師
12レインボーライン牡5ステイゴールド岩田3.16.2210-10-11-1135.2浅見
11シュヴァルグラン牡6ハーツクライボウ3.16.2104-03-02-0235.8友道
8クリンチャー牡4ディープスカイ三浦3.16.3407-07-04-0335.7宮本
1ミッキーロケット牡5キングカメハメハ和田3.16.4907-07-11-0835.5音無
2チェスナットコート牡4ハーツクライ蛯名3.16.5709-09-08-0635.9矢作
15トーセンバジル牡6ハービンジャーデム3.16.7810-11-04-0336.2藤原
16スマートレイアー牝8ディープインパクト四位3.16.81217-17-17-1535.3大久
14アルバート牡7アドマイヤドンルメ3.16.8613-12-08-0836.1堀宣
3シホウ牡7キングカメハメハ浜中3.17.21415-15-13-1235.9笹田
105ヤマカツライデン牡6シンボリクリスエス松山3.17.31101-01-01-0337.0池添
1113トウシンモンステラ牡8キングカメハメハ国分3.17.41716-16-16-1535.9村山
1210サトノクロニクル牡4ハーツクライ川田3.17.5512-12-04-0636.9池江
139ソールインパクト牡6ディープインパクト福永3.18.01306-05-04-0837.3戸田
146ガンコ牡5ナカヤマフェスタ藤岡3.18.1303-03-02-0137.7松元
157ピンポン牡8ハーツクライ宮崎3.18.21614-14-13-1236.9粕谷
164カレンミロティックセ10ハーツクライ池添3.18.41005-05-08-1237.3平田
1717トミケンスラーヴァ牡8タイキシャトル秋山3.24.91502-02-13-1742.6竹内
LAP
13.0-11.2-11.4-12.0-12.5-12.3-12.0-13.2-12.6-12.6-12.8-12.6-12.1-12.1-11.4-12.4
通過 35.6-47.6-60.1-72.4
上り 73.4-60.6-48.0-35.9
平均 1F:12.26 / 3F:36.79
単勝  12 \600円
複勝  12 \190円 / 11 \140円 / 8 \240円
枠連  6-6 \1,020円 (5)
馬連  11-12 \1,030円 (1)
ワイド 11-12 \400円 (1)/ 08-12 \810円 (9)/ 08-11 \530円 (3)
馬単  12-11 \2,510円 (6)
3連複 08-11-12 \2,060円 (1/680)
3連単 12-11-08 \11,650円 (8/4080)

◆レース後の騎手コメント



1着 レインボーライン(岩田騎手)
「嬉しいのは嬉しいですが、馬がゴールを過ぎて、歩様に"オッ"と思って下馬しました。右の前脚です。距離を走っていますし、痛そうでした。(ゴール前は)何とか届いてくれるのではないかと思って追っていました。出入りの忙しいレースにうまく対応してくれました。無事に次も出走出来ればいいと思います」

(浅見秀一調教師)※JRA京都広報室発表
「着順は最高でしたが、レース後の馬の状況が状況なので、心苦しいです。次に向けて何とかケアしてあげたいと思います」

2着 シュヴァルグラン(ボウマン騎手)
「この馬らしいレースはしました。前にいた馬を早めにつかまえに行こうとしたというか、ファイトして行きましたが、ファイトする相手がすでに先頭になっていました。フワフワしているうちに後ろに差されてしまいました。仕方がありませんが、能力は出しました」

3着 クリンチャー(三浦騎手)
「ゲートを出て、リラックスしていましたし、気分良く運べました。3~4コーナーで前にもぐり込みたかったのですが、その通りに行きました。前2頭には負けましたが、いい競馬が出来ました。今後も楽しみです」

(宮本博調教師)
「満点に近い乗り方をしていました。しかし、前に2頭いました。今後は放牧に出して、フォワ賞から凱旋門賞に向かいます。鞍上は武豊騎手の予定です」

5着 チェスナットコート(蛯名騎手)
「58キロは初めてでしたし、いい経験になったと思います。まだ体の線は細いですし、軽い斤量しか背負ったことがありません。苦しくてモタれていました。斤量慣れしないといけません。ポジションを取るので精一杯でした」

7着 スマートレイアー(四位騎手)
「調教師の指示で、ポジションを取らず折り合い重視のレースをしました。最後もよく来てると思います」

8着 アルバート(ルメール騎手)
「レースがスムースではありませんでした。向正面からポジションを上げたかったのですが、内の馬に外へプッシュされて、外過ぎてしまいました。よく走ってくれましたが、最後は残念でした」

9着 シホウ(浜中騎手)
「スタートしてこの馬のペースで最後までバテずに頑張ってくれました」

10着 ヤマカツライデン(松山騎手)
「自分の競馬は出来たと思いました。最後もバッタリ止まったのではないですが、切れ味のある差し馬に負けてしまいました」

12着 サトノクロニクル(川田騎手)
「この馬が勝ちにいく競馬を組み立てました。精一杯頑張ってくれたと思います」

14着 ガンコ(藤岡佑騎手) 「シュヴァルグランが動いて行った時に、あれは受けなければいけないので行きました。使い詰めで来たので苦しくなるところを見せていましたが、4コーナーで先頭に立つレースをしてくれたので頑張っていると思います」

16着 カレンミロティック(池添騎手)
「向正面でペースが上がってからきつくなりました。よく頑張ったと思います」

17着 トミケンスラーヴァ(秋山騎手)
「頑張っていると思います。自分の競馬は出来ました」

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